キャピタル・グループは90年以上にわたり、地域のコミュニティへの支援や社員の活動を通じて、持続可能な経営を実践してきました。
私たちは、より多くの人々が資産形成を通じて豊かな将来を築けるよう取り組んでいます。
私たちは、温室効果ガスの排出削減や透明性のある情報開示に取り組んでいます。
社員が寄付やボランティア活動を通じて地域社会に貢献できるよう支援しています。
寄付プログラムを通じて、社員一人ひとりが関心を持つ活動への支援を後押ししています。
エキサイティング老後プロジェクト(ERP)は、老後の生活を豊かにするための「長期積立投資」を、日本社会に広く根付かせることを目的とした金融教育プログラムです。
本ページでは、プロジェクトの概要に加え、学生たちが実際に取り組んだ内容やその学びを紹介しています。未来の社会を見据えた取り組みを、ぜひご覧ください。
私たちの使命は「投資の成功で人々の人生をより豊かにする」ことです。しかし、すべての人が投資の機会に恵まれているわけではありません。
当社のプログラムを通じて、投資へのハードルを下げ、より多くの人が金融サービスにアクセスできるよう取り組んでいます。また、金融教育を通じて、どなたでも投資に関心を持ち、将来への一歩を踏み出せるよう支援しています。
私たちは、再生可能エネルギーの活用とエネルギー効率の高いオフィス運営を通じて、持続可能な経営の実現に向けて取り組んでいます。
再生可能エネルギーの利用、エネルギー効率の高いオフィス設計と管理を通じて、2025年までに温室効果ガス排出量を25%削減することを目指しています。
・ビジネスを通じたパートナー企業・地域社会の成長支援
私たちは、質の高いサービスを提供するパートナー企業と長期的な関係を築き、安定的な取引機会を提供しています。また、中小企業や新興企業を含む多様な企業との連携を通じて、企業の成長と地域社会の発展に貢献しています。
・多様なパートナー企業との連携
各パートナー企業の異なるニーズを踏まえ、規模や属性にとらわれず、中小企業や新興企業を含む多様な企業とのネットワークを長期的に拡大していく方針です。
当社のパートナーシップに関する行動規範についてはこちらをご覧ください。